思い知れ

on :2010/12/29

帽子屋が誰かと話しながら、ポットを手にする。そのままカップに紅茶を入れようとするが、話に熱中していたので、ネムリネズミが入っているところに紅茶をかけてしまう。ネムリネズミ「・・熱い」ネムリネズミの怒りのオーラに気づく、帽子屋。帽子屋はDrink meの効果かとても小さくなり、熱い紅茶が入ったカップの上にしばりつけられている。帽子屋は助けてくれ、というようなことを叫んでいるが、よく聞こえない。そばには、じっとその様子を見るネムリネズミ。


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